頼もしい現地パートナーの協力を得てドイツ市場に参入

結論 – 幅広い投資機会

現在の市場 – 基礎はしっかりしているが、難しい状況

マクロ経済状況により、不動産市場にかなり有利な条件が生まれている
主要市場(Aクラス都市)には国内/海外の投資家の注目が集まるため、価格レベルが相対的に高くなります。
地域市場の利回りは高めですが、その地域の取引と資産運用における専門知識が必要になります。

CORPUS SIREO – ドイツを代表する不動産投資会社

CORPUS SIREOは、数々の受賞歴がある多分野の不動産サービス会社です。同社は、ファンドマネージャー、アセットマネージャー、投資家、そしてプロジェクト開発業者として、ドイツとその他のヨーロッパ諸国で活躍しています。また、汎ヨーロッパ不動産投資の共同投資パートナーとしても機能しています。CORPUS SIREOは、Swiss Life Asset Managersの一員で、ドイツ国内9ヶ所に約370名の従業員を擁しています。Swiss Life Asset Managersは、スイス、フランス、ドイツ、イギリスの企業で構成され、総額860億ユーロの不動産資産を管理しています(2019年12月31日現在)。CORPUS SIREOは特に、特別ファンドを管理し、住宅および商業不動産のプロジェクト開発業者としてドイツ全土で活躍しています。同社は、専門知識を有しており、ドイツの地域市場ならびにヘルス関連不動産の領域における独自の存在として、この分野のドイツ市場をリードしています。


ドイツの不動産市場は、キャッシュフロー、自己資本増加率、リクイディティが長期的に安定しているため、投資機会として魅力的です

Sabine Hess

Sabine Hess Asset & Property Management

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: 12/2/2020